『六星占術による天王星人の運命〈平成19年版〉』
2006.08.24 Thursday

六星占術による天王星人の運命〈平成19年版〉
細木 数子
三年くらい前から、見かけるたびに「ついつい」買ってしまっているこれ。^^;
来年版が早くも出版されていたので、今年も「ついつい」買ってしまいました。
べつにね。
盲目的に信じているわけではないの。
ただ、ね。
テレビなどで細木さんのいうことを聞いていると、なるほどもっともだって思えることってけっこうあるな〜って思うのね。
大切だと思いながらもなかなかできていないこととか。ズバリと指摘されると、ちょっと後ろめたいような。^^;
私がこの六星占術に出会ったのは3年ほど前のこと。
生年月日と、干支で、天王星人の(−)マイナスであることを知り、初めてだったので、基本性格から何から、最初は丁寧に読んでみました。
そして、12の運命周期。
驚くほど、ここ数年の出来事が、ぴったりとはまっているようで、、、ゾクリとした。
例えば平成10年は「財成」という運命周期。
このころ私は正職員として6年目。いよいよ中堅どころとして、それなりに仕事も順調で、確かに経済的には苦労ということは全くなかった。
それどころか、お金を稼いでいるという感覚すらなくて、恵まれていた時期だったのね。
けれども「大切な人との別れ」とあるように、当時婚約していた人にあっさりと捨てられたのがこの時期だった。
それを後から知ったからね、、、なんか、あまりにも当てはまりすぎていて怖いほどだった。^^;;
翌年。なんとなく自信を失ってしまった私は1年間の研修に出て。
新しいことを学んだという自信と、やる気をもって現場に戻ろうと思った1年だった。周期は「安定」。まさに、いまある自分の立場の良さと、責任感を再確認した一年だった。
さらに翌年。周期は「陰影」。六星占術でいうところの大殺界の一年目。
「やる気」をもって現場復帰を果たしたはずの私に降りかかったのは、その自信を一瞬で奪うかのような、厳しい現場だった。
この年に私は正規教諭を退職した。
次の年。「停止」。大殺界の二年目。
現実の厳しさにさらされながら、それでも・・・ともがくように書店のパートに打ち込んでいた日々。
お金を稼ぐということの大変さを思い知らされた一年だった。
翌年。「減退」。大殺界の最後の年。
運気も上昇してくるこの一年は、友人からの誘いで、一時的に前職に復帰した年だった。
自信もすべて何もかも失って退いたはずだった業界だけれど、、、それでも期間限定ということが救ったのか、、、思いの他打ち込めた一年。
心を許せそうな異性との進展もあったけれど、その希望が永遠に絶たれた一年だった。。
そして、平成15年・「種子」
誘われるまま、未経験の業種に飛び込んだ年。
過去に囚われたまま、どうしていいのかわからずに、己を失っていた時期でもあった。
けれど、ここで得たこともまた、いまの私に繋がっている・・・思い起こせばまさに「種子」のような、そんな一年だった気がする。
平成16年・「緑生」
新しい仕事の意義を感じると同時に、苦しさも感じた年。
まだ、自分の進むべき道を模索していた時期でもあったかな。。このあたりでこの六星占術とであったんだと思う。。
やがて、もう一度教職に戻ってみようと、決心した時期でもあった。
平成17年・「立花」
新しい環境の中で、新しい友人との出会いや、仕事面での評価とか、、、いろんな面で、自信を取り戻すきっかけになった一年だった。
いつのまにか、「過去」への気持ちの整理もついてたんだって気がついたのもこの年だったし、彼と出逢った年でもある。。
そして今年・平成18年・「健弱」
小殺界だという今年。
彼と付き合い始めて、改めて自分自信を見つめなおす機会を与えられていると思う一年。
はやまって、すぐに彼と暮らし始めないで正解だったと、つくづく思う。
来年訪れる「達成」の年。
文字通りの、強運気に、、、きっと私は新しい人生の第一歩を踏み出すのだろう・・・。
怖いくらいに、運命周期と重なっているような自分史に、、いまもまだ驚きとおそれすら感じたりするけれど、、、それでも、100%信奉しているわけでもない。
ただ、ひとつの目安として。
精神安定剤として。
人生、いいときもあれば、悪いときもある・・・そんな感じに、ときどき、見返したりする程度なんだけれどね。^^;
けれども、この平成19年版の本のね。
「天王星人(−)」としては、来年度は「達成」で結婚や留学などにはもってこいの一年だったりするのだけれど・・・^^;;
彼側の一年は、そうでなかったりするのよね〜^^;;
つづく・・・???
このころ私は正職員として6年目。いよいよ中堅どころとして、それなりに仕事も順調で、確かに経済的には苦労ということは全くなかった。
それどころか、お金を稼いでいるという感覚すらなくて、恵まれていた時期だったのね。
けれども「大切な人との別れ」とあるように、当時婚約していた人にあっさりと捨てられたのがこの時期だった。
それを後から知ったからね、、、なんか、あまりにも当てはまりすぎていて怖いほどだった。^^;;
翌年。なんとなく自信を失ってしまった私は1年間の研修に出て。
新しいことを学んだという自信と、やる気をもって現場に戻ろうと思った1年だった。周期は「安定」。まさに、いまある自分の立場の良さと、責任感を再確認した一年だった。
さらに翌年。周期は「陰影」。六星占術でいうところの大殺界の一年目。
「やる気」をもって現場復帰を果たしたはずの私に降りかかったのは、その自信を一瞬で奪うかのような、厳しい現場だった。
この年に私は正規教諭を退職した。
次の年。「停止」。大殺界の二年目。
現実の厳しさにさらされながら、それでも・・・ともがくように書店のパートに打ち込んでいた日々。
お金を稼ぐということの大変さを思い知らされた一年だった。
翌年。「減退」。大殺界の最後の年。
運気も上昇してくるこの一年は、友人からの誘いで、一時的に前職に復帰した年だった。
自信もすべて何もかも失って退いたはずだった業界だけれど、、、それでも期間限定ということが救ったのか、、、思いの他打ち込めた一年。
心を許せそうな異性との進展もあったけれど、その希望が永遠に絶たれた一年だった。。
そして、平成15年・「種子」
誘われるまま、未経験の業種に飛び込んだ年。
過去に囚われたまま、どうしていいのかわからずに、己を失っていた時期でもあった。
けれど、ここで得たこともまた、いまの私に繋がっている・・・思い起こせばまさに「種子」のような、そんな一年だった気がする。
平成16年・「緑生」
新しい仕事の意義を感じると同時に、苦しさも感じた年。
まだ、自分の進むべき道を模索していた時期でもあったかな。。このあたりでこの六星占術とであったんだと思う。。
やがて、もう一度教職に戻ってみようと、決心した時期でもあった。
平成17年・「立花」
新しい環境の中で、新しい友人との出会いや、仕事面での評価とか、、、いろんな面で、自信を取り戻すきっかけになった一年だった。
いつのまにか、「過去」への気持ちの整理もついてたんだって気がついたのもこの年だったし、彼と出逢った年でもある。。
そして今年・平成18年・「健弱」
小殺界だという今年。
彼と付き合い始めて、改めて自分自信を見つめなおす機会を与えられていると思う一年。
はやまって、すぐに彼と暮らし始めないで正解だったと、つくづく思う。
来年訪れる「達成」の年。
文字通りの、強運気に、、、きっと私は新しい人生の第一歩を踏み出すのだろう・・・。
怖いくらいに、運命周期と重なっているような自分史に、、いまもまだ驚きとおそれすら感じたりするけれど、、、それでも、100%信奉しているわけでもない。
ただ、ひとつの目安として。
精神安定剤として。
人生、いいときもあれば、悪いときもある・・・そんな感じに、ときどき、見返したりする程度なんだけれどね。^^;
けれども、この平成19年版の本のね。
「天王星人(−)」としては、来年度は「達成」で結婚や留学などにはもってこいの一年だったりするのだけれど・・・^^;;
彼側の一年は、そうでなかったりするのよね〜^^;;
つづく・・・???

私も、細木先生のテレビ観てます(^.^)b本は買いたいけど…買えない〜(T_T)だって家族五人共違うから五冊買わなくちゃ…となると大きな出費(T_T)おまけに私は霊もあったから、もう一冊買わねばならないので…本屋で毎回どうしょっかと葛藤してます(;^_^A
…それにしても碧子さんと娘は、同じ誕生日だったけど六占術まで一緒なんですね…びっくりしました(;^_^A
碧子さんと娘は、来年いいのね良かった(*^_^*)
ダーリンは、また別なのね…でも細木先生が結婚は転記と言ってたから大丈夫じゃないのかな?
そっか〜、、家族五人ともバラバラなんですね〜。。。そういえば、ウチの両親とか、妹とか、何星人とか考えたことなかったな〜^^A
娘さんと、宿星まで一緒だったんですね〜。驚きです。^^
ゆきんこさんのところは、ゆきんこさんご自身が霊合星人なんですね〜。
あはは。^^;絶対相性あいませんか??
ケンカするほど仲がいいって、言うじゃありませんか〜♡
ちなみに、、、私たちも最近はちょっとしたことでケンカです。(汗)
それでも、言いたいことが言えるうちは、信頼と甘えがあるからかな〜なんて、、、楽観的すぎ??
ちなみに、ウチもてんびん座とかに座です。(爆)
実は私の主人も天王星人-で来年「達成」でとても良い年なので、出産を考えているのですが・・・
なんと私は大殺界真っ只中なのです(><)
ご存知の通り新たなことは起こさず。。。というのはわかっているのですが年齢のこともあって。
以前番組で細木先生が結婚したら夫の運勢を参考とおっしゃっていたのでその言葉を信じたいのですが、なにせ出産は思い切り女性が体験するものなのでダメなのでは・・・と、悩んでいます。
なにかご存知でしたら教えていただけますか?
宜しくお願いします!!!
はじめまして^^ こんにちは。^^
コメントありがとうございます。^^
私は、六星占術に詳しいわけではないのですよ〜。
結果をものすごく気にしているわけでもないです。^^;ちょっと気になる…くらいかなぁ。。^^;;
どちらかというと、都合のいいところだけをつまんで楽しんでいるという部類で。。
本当に信奉していたら、彼の大殺界時期に結婚&引越っていうのも、避けるのかもしれませんが、、
けれども、やはり私達をとりまく状況も、では三年待てるのかというとそれもできず、、良くないことは半ば承知で、その分いろんな波風もあるかもしれないけれどって、、、それもきっと、二人にとっては必要な試練だろうとわりきって??決行します。^^;;
みっふぃーさんも、あまり囚われすぎずに、ご自分達の意志とか、状況とかを大事にされてよいのではないかしら?
ただ、運気があまりよくないということは承知しているから、その分、無理をしないとか、日々を気を付けて過ごされたらいいのかな〜なんて思います。。
あまりにも結果に囚われすぎて、赤ちゃんをあきらめる・・・というのも、良いこととは思いませんし。。
専門家ではないし、無責任なことは申し上げられませんけど。。
ご夫婦でよく話し合われて、納得された上で選ばれたらいいのかな〜って思います。^^
お幸せに♪
やっぱり囚われすぎはよくないですよね。
悪いのか・・・ってなるとどうしても考え込んでしまって↓
主人は占いよりも「わが道を切り開くゾ!!」ってタイプなので私もそれに便乗して大きな心で決めたいと思います。
本当にありがとうございました!!!
こんにちは。^^
ご主人、頼もしいですね♪
私の彼も、占いの結果は笑い飛ばすタイプです。(笑)
男の人には、ある意味、そうあって欲しいですね。^^
お互い、頑張って大殺界を乗り切りましょうね。^^